Share
facebookfacebook twittertwitter
JP

MENU

CLOSE

CLOSE

CLOSE
HOME ホーム
INFORMATION ご利用情報

FLOOR GUIDE 館内のご案内

EVENT & NEWS イベント & ニュース

MORE! NIFREL ニフレルをさらに詳しく

facebookfacebook twittertwitter instagraminstagram

What's CURATOR キュレーター紹介What's CURATOR キュレーター紹介

トラと綱引きまくります!SHOWKI

担当のゾーンは?

「みずべにふれる」のミニカバやイリエワニを中心に、ホワイトタイガーも担当しています。また獣医師ですので、ニフレルの生きものすべての健康管理にも関わっています。

ゾーン詳細

担当の生きものは?

みずべにふれるでは、みずべの近くに暮らす生きものがいます。 ミニカバは、カバの子供と思われますが実はニフレルにいるのは「ミニカバ」という種の大人です。ミニカバはカバの約10分の1の体重しかありません。また、牙があるため肉食動物と思われがちですが、草食動物ですので普段は野菜や果物を食べております。野生では絶滅危惧種に指定されている、とても貴重な種類です。 イリエワニは、世界最大の爬虫類で2頭とも大きさは約3mとかなりの迫力があります。日中は水の中にいることが多いですが、夜には上陸している姿を見ることが出来ます。週に1度の餌やりでは普段静かなイリエワニが活発に動く凄く迫力ある姿を見ることが出来ます。 トラは、ネコ科でありながらも水によく適応した種であり、餌の時間などには水の中に入って餌を取ったり、暑い時には水に入って体を冷やすことがあります。

ニフレルのどこが好き?

1種類1種類の生きものをじっくり観察できるところ。 お勧めは、つながりにふれる。すべてのエリアを周った後に、ゆっくりと映像を見て色々と感じていただきたいです。そして、その映像を見た後にもう1度館内を見たり、館外の何気ない植物や生物などに興味を持っていただけたらと思います。

私のおススメ生きもの BEST3

ミニカバ
水中で寝ている姿が可愛らしい
アメリカビーバー
家族そろっての食欲の強さと決して急がない心
エボシドリなどうごきの飛ぶ鳥たち
羽のふわふわした感じ。特にお尻(総排泄孔)周りの羽。と、エボシドリが水浴びする時のふわふわ感。日光浴でだらける姿。

その他のコンテンツ

OTHER CONTENTS

Back to index
ページトップへ