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MORE! NIFREL ニフレルをさらに詳しく

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What's CURATOR キュレーター紹介What's CURATOR キュレーター紹介

⽣きているミュージアムで、
すくすく成⻑中
KIYOKO

担当のゾーンは?

「うごきにふれる」ゾーンで、ケープペンギンやコツメカワウソ、アメリカビーバー、モモイロペリカンを中心に、「うごきにふれる」ゾーン全ての生きもの健康や環境の管理を行っています。

ゾーン詳細

担当の生きものは?

「うごきにふれる」ゾーンでは、ワオキツネザルやアメリカビーバーなどの哺乳類、モモイロペリカンやアナホリフクロウなどの鳥類、ケヅメリクガメなど爬虫類と、いろんな種類の生きものが同じ空間を共有して暮らしています。そこでは、食べたり、歩いたり、走ったり、飛んだり、跳んだりする生きものの様々な行動をご覧頂くことができます。眠っている姿でさえ、彼らの行動(うごき)の一部です。時間や天気、季節によって行動は変わるので、来る度に色々な楽しみが待っています。

ニフレルのどこが好き?

スタッフ1人1人が、NIFRELを大好きで、生きものの魅力をお客様にお伝えしたいと 本気で思っているところ。 その為に、全てのスタッフが自分の仕事に精一杯取り組んでいるところ。

私のおススメ生きもの BEST3

アナホリフクロウ
通称「トイレの待ちフクロウ」といわれていて、たまにトイレサインの上に鎮座しています。
チンアナゴとニシキアナゴ
しっぽまで見られるのはNIFRELだけかも!?
小畑館長
NIFRELのことを一番知っている。出会えたらラッキーかも!?

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